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わんくま同盟 東京勉強会 #60

共催:.Net ユーザーエクスペリエンス研究所
後援:INETAロゴ/GITCA/UGSS

今回の勉強会情報

WPFやSilverlightの業務や事例は増えてはきていますしWP7でもSilverlightが使えます。
一方でWPFやSilverlightのXAML記述法や開発手法で戸惑ったり失敗したりする開発者も見かけられます。
今回は若いエネルギーに満ちている技術者とそれに負けない熟練技術者による勉強会になります。
国内初 川西さん Kinect for Windows SDK Beta 記念講演もあります。ぜひ皆さんご参加ください。

開催日・場所

2011/06/25 10:40-17:50


会場情報:東京都 渋谷区 千駄ケ谷5-27-9 新宿パークホテル2F
Telephone 03-3352-0898

アクセス情報 :
JR新宿駅 新南口 徒歩5分
JR代々木駅 北口 徒歩5分

参加料(寄付):目安1,000円 (今後のサーバ増強費、回線費、講師交通費、会場費などに充当させていただきます。よろしくおねがいいたします。)

レベルについて

スピーカー紹介

名前 写真 一言
猪股 健太郎さん 日本マイクロソフトのご尽力により、
「アプリケーション アーキテクチャ ガイド2.0」の日本語訳が公開されました。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/solutions/architecture/
なかなかの分量ですが、「ここをこう読め!」「私はこう理解した!」という「ガイドのガイド」をお話しします。
尾上雅則さん WPFやSilverlightの設計パターンとして有名になってきたMVVMパターン。
難しいイメージが先行していますが、なんら難しいパターンではなく自然と導出可能なパターンです。
WPFやSilverlightの特徴と一般的な設計原則からMVVMパターンを導出していきます。
何がMVVMパターンで、何故MVVMパターンなのか、きちんと人に説明できるようにあやふやな所をはっきりさせましょう。
川西 裕幸さん WPF や DXVAは Direct3D 9 ベースのテクノロジーで、Direct2D や MediaFoundaion は Direct3D 10 ベースのテクノロジーです。
ご存じのとおり、この間にはXPDM(XP Driver Model)とWDDM(Windows Display Driver Model)という深くて暗い川があります。
しかし、MediaFoundationでキャプチャしたWebカムをWPFで表示したいとか、Direct2D で描画したグラフを WPF で表示したい、などというニーズがあります。これを解決するためには Direct3D 9と Direct3D 10 との間でサーフェイスを共有する必要があります。
本講演では、MSDN Library「Surface Sharing Between Windows Graphics API」を基に、GPUサーフェイスの共有・同期方法について解説します。http://msdn.microsoft.com/en-us/library/ee913554(VS.85).aspx
えムナウ WPFやSilverlightの構築手法として使われるのがMVVMパターンです。
MVVMパターンの研究は世界中でされていて有効な手段も発表されています。
AAG2.0、DSL Tool、実装例 など 前回内容を掘り下げます。
初回・2回目の資料をここからダウンロードして復習しておいてください。
http://www.mnow.jp/tabid/220/Default.aspx
川西 裕幸さん Kinect for Windows SDK Beta がリリースされました。
本講演ではKinect および Kinect for Windows SDK Beta の概要と、これを使った NUI (Natural User Interface) プログラミングについて、デモとともに紹介します。

懇親会

同一会場にて実施、予算4,000で実施します。

学生(社会人学生除く)の方は2000円です。当日学生証を確認させてください。

お問合せ先

メール:naka@wankuma.com
電話:締め切り時点で全員の参加者様に連絡先をお送りします。

ご注意

Q & A

Q.今回の勉強会に部外者は参加できますか?

A.どなたでも勉強会に参加できます。Welcomeです。部外者だなんて言わないでください。(^^
wankuma.comドメインの情報を見ている皆さんが参加者です。(^^

Q.参加料は何に使われるのですか?

A.わんくま同盟用のサーバ費、通信費、講師交通費、会場費などに利用されます。
ご協力よろしくお願いします。

Q.入場できない場合がありますか?

A1.応募したものの、すでに規定数に達していた場合。
A2.飲酒されている場合。進行に大きな支障がある場合。スタッフの指示に従わない場合。などがあります。気持ちよく参加しましょう。

Q.途中入場、途中退出ができますか?

A.全く問題がありません。バッジなどの返却などがありますので、受付などに相談してください。

Q.ふざけない勉強会ですか?

A.すいません。フォーマルな勉強会ではありません。変装スピーカーなんかもいるくらいです。みんなで楽しくやりましょうというコンセプトです。でもその中で1つでもなにか持って帰っていただければと思います。

Q.必要なものはありますか?

A.筆記具だけです。ただし、ネットの共有が可能であれば無線LANを開放しますので、ノートPCをもってこられると良いかもしれません(電源ケーブルなどのご用意はしておりません)。

Q.資料の事前配布はありますか?

A.資料の事前配布はありません。

Q.資料のファイル提供はありますか?/資料の締め切りに間に合わなかった場合の入手方法は?

A.勉強会当日に会場内での資料ダウンロードサービスを提供予定です。PCを当日ご持参頂くとセッション資料をppt/pptx/pdfでダウンロードしていただけます。紙資料ではなくダウンロード資料でよい方は、印刷資料なしでご応募ください。紙の削減にご協力ください。

登録フォーム

下記で収集する個人情報は、今回のイベントの出席・会場整理管理にのみ利用します。
下記に記述された内容は、中博俊およびスタッフに直接メールされます。ご理解よろしくお願いいたします。
折り返し整理番号の入ったメールをお送りしますので、到着しない場合には問い合わせください。

スピーカーとして登壇される方へ

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